「営業の成約達人」を生み出す仕組みの作り方

ノートとメガネ、電卓 コラム仕組みで売れる体制づくり「営業の成約達人」の仕組みの作り方 〜仕組みで売れる体制づくりと、全スタッフ成約達人化の具体策〜

乾がコンサルタントの現場で感じた、様々な課題やテーマを掘り下げてコラムにまとめています。経営に関連する、気づきやヒントをつづった応援コラムです。経営者及び幹部の方々の企業経営の参考になるコラムを掲載していきますので、是非、ご活用ください。

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第506話 営業研修に投資しても定着しない理由。中小企業が見落とす「研修後の理解度確認」という盲点

コラム

「今年も営業研修を実施した」 「講師の評判も良く、社員アンケートの満足度も高かった」 「なのに、翌月の商談をのぞくと、話し方も提案の中身も研修前と何も変わっていない」 もし、あなたが毎年のように研修へお金と時間をかけながら、こうした徒労感を…

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第505話 その個人目標、社員は「自分の数字」だと思っていますか。納得感が営業を変える

コラム

「今期の目標、承知しました。頑張ります」 「まあ、決まったことですから」 「去年より一割増、ですよね。分かりました」 「……ところで、この数字って、誰がどうやって決めたんですか」 期初の営業会議。社長が一人ひとりの個人目標を読み上げた直後の…

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第504話 ベテラン営業に教えさせるな。判断の軸を承継する中小企業の新常識

コラム

「あの案件、田中さんに聞かないと分からないんです」 「ベテランに若手を同行させているのに、何年経っても一人前にならない」 「引き継ぎ資料は作らせた。でも、資料を読んでも売れるようにはならない」 「あと数年で定年。あの人の頭の中を、誰も受け取…

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第503話 なぜ営業の「考え方」は9割の会社で標語止まりなのか。軸に変える中小企業の分岐点

コラム

「クレドを唱和させても、営業は何も変わらない」 「立派な経営理念を額に入れて掲げたのに、現場は素通りだ」 「素晴らしい戦略を立てたはずなのに、なぜか目標は未達で終わる」 「考え方を言葉にして伝えているのに、社員の行動が一向に変わらない」 も…

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第502話 なぜ、頑張る営業ほど間違った方向に突き進むのか。中小企業の視座の盲点

コラム

「うちの営業は、本当によく動いてくれている」 「訪問件数も増えた。トークも磨いた。ツールも新しくした」 「なのに、なぜか、数字だけがついてこない」 もし、あなたがそう感じているなら、その違和感を軽く見てはいけません。 なぜなら、その状態こそ…

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第500話 『頑張れ』を言うほど営業は動かなくなる。中小企業が知るべきモチベーションの作り方

コラム

「もっとやる気を出してくれ」 朝礼で語った「頑張ろう」の一言を、午後には誰も覚えていない 成果報酬の額を上げても、半年後には元の数字に戻っている 部下の顔色を見ながら、今日も言葉を選んで励ましている もし、この4つのうち1つでも当てはまるな…

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