【社員100人以下の社長専用】
部下を叱らなくても使える社員に育つ方法!

売上に貢献しない“指示待ち社員”をエース級に活躍する“自立型社員”に変貌させた“誰でも受注獲得テンプレート”で150%増の売れる営業組織を6ヶ月で作るセミナー!

  • 20181026日(金)
    東京開催
  • 20181127日(火)
    大阪開催
  • 20181128日(水)
    東京開催
ビジネスマンイラスト

営業トークの改善や管理システムに頼らなくても、
誰でも営業成績をアップできる
組織作りの秘密をセミナーで公開します!

あなたは、こんなことで悩んでいたりしませんか?

悩むビジネスマン
  • 経営幹部と社員との立場の違いから生ずる「危機感のズレ」によるストレスを互いに感じている。経営幹部は、将来を見据えての営業活動を行って欲しいが、社員は本来後回しでも良い活動に一生懸命力を入れてやっている。
  • 営業マンの属人的なコネや大型受注の有無で売上が占められていて、属人的な営業から脱却できずに組織として営業マンの誰でも売上をあげる仕組みができていない。
  • 営業マンに目標達成の行動を促しても、自ら目標達成に近づく行動を考えずに、景気などの他責を理由に、自らの行動を変える努力をしていない。
  • 営業マンの採用を増やした結果、売れている人と売れていない人のバラツキが極端に目立ち始めて、誰でも一定水準のレベルに到達できる営業の仕組みができていない。
  • 営業活動の売上目標の数値化は出来ているが、その目標達成にどのような行動をすれば良いのかという具体策が出てこないので、最後は精神論の「頑張ります」の掛け声で乗り切ろうとしている。
  • 営業会議で若手営業マンに目標達成に対しての意見を求めても、積極的な発言がなく、「どうすれば良いのですか」とすぐに答えを求める指示待ちの姿勢にいらだち、人材育成をどのようにすれば良いのか分からない。
  • 新卒メンバー及び中途採用の早期戦力化を行いたいが、早期戦力になるための、営業の標準化の仕組みが明確になっておらず、組織として営業力を高めていくことができていない。

従業員100人以下の会社であれば、これらの悩みの1つや2つは抱えているかと思います。
そして、ほとんどの会社がそれらの悩みを解決するために、次の2つのことに取り組んでいるはずです。

  1. 成果の即効性をすぐに確認できる、心理学を活用した営業トークや顧客の反応を高めるプレゼンツールの見直し
  2. 営業活動の問題点を把握できる営業管理システム(SFA)の投資

いかがでしょうか?思ったような成果は上がっているでしょうか?これから大事な真実についてお話しします。

営業トークやプレゼンツールを見直したり、また、営業管理システムにお金や時間を投資することは、一見問題を解消し成果を出すための近道に見えます。

しかし・・・実は、大間違い!!なんです。今すぐにやめてください。

営業トークやプレゼンツールを使わないでください!

あなたもご存知のように、成約獲得のプロセスの基本の型は、以下になります。

【成約獲得プロセス】

  1. ステップ1年間の「増販と増客の施策」の明確化
    年間売上目標を達成するために必要な増販と増客の施策の見える化をしてスケジュールに落とし込み農耕型(種まき→育成→刈取り)のマーケティングを実施
  2. ステップ2攻める顧客の明確化
    会いやすい顧客ではなく、訪問すべき顧客を決める。この顧客の訪問すべき理由も明確にする。購入ポテンシャルが高い、顧客内シェアが11%を超えている等
  3. ステップ3顧客接点のタイミング
    どのタイミングで接点を持つのかを決める。キーマンが予算を立案するタイミング、種まきの提案活動が終わって1週間後のタイミング等
  4. ステップ4提案する商品と価値の明確化
    ものを売るのではなく、提供する価値を明確にする。提供価値は、一つの商品に対して最低でも20個以上は出し、その中から顧客の悩み・願望に沿ったものを3つ選び出す
  5. ステップ5商品の価値を顧客に伝えて成約
    営業アプローチブック、質問形式の営業トークを用いて顧客の需要を喚起して成約率を高める

各ステップをご覧いただくとわかるように、営業トークやプレゼンツールの役割は、最後のステップ5の改善に当たります。

ステップ1〜4が順番に機能して、初めて売上の効果が見込める施策がステップ5です。

このことから、最後の順番の施策である営業トークやプレゼンツールの改善だけに取り組んでも、瞬間風速の効果で終わり、売れる人と売れていない人のバラツキが縮まらずに、気が付けば、「もっと、頑張れ」の精神論か属人的頼みの営業に戻っていたりします。

なぜ、営業管理システムを使ってはいけないのか?

営業管理システムを使うことも、今すぐやめてください。なぜなら、間違った使い方をしている状態では、指示待ち社員が、エース級に活躍する“自立型社員”へ育つことはないからです。

多くの会社が営業管理システムを間違って運用しています。営業活動の問題点のダメ出しを営業会議等で、ひたすら行ってはいないでしょうか?

営業管理システム(SFA)を使えば、色々な行動分析ができてしまうために、営業活動のダメ出しをしてしまいがちです。しかし、それが営業マンの自己肯定感をどんどん下げていることに上司は気づいていません。

やる気のない状態での、アドバイスをされても行動につながることはなく、“指示待ち社員”がどんどん育成されてしまいます。営業管理システム(SFA)を使う前に、”自立型社員”の育成のノウハウを構築することが最優先です。

売上に貢献しない指示待ち社員をエース級に活躍する自立型社員に変貌させる方法!

では、自立型社員を育成し、長期的に安定して売上を作るにはどうすれば良いのでしょうか?

その答えは、今回のセミナーのメインテーマである、“誰でも成約の達人テンプレート”を使うことにあります。

なぜ、成約の達人テンプレートがあなたの社員の成果を劇的に変えるのか?

もし、新人営業マンでも使えて成果が出せるテンプレートがあれば、営業をゲーム感覚で楽しんでもらえます。そして、自発的にアイデアが出るようになります。そう、営業をゲーム感覚にしてしまうことです。

そのためには、成約獲得プロセスの1〜5までのステップを全てテンプレート化して全てのプロセスを見える化し行動までに落とし込むことが必要です。

簡単なようでいて、実はここにコツがあります。

テンプレートを使うことで、誰が・いつ・何を・どのように取り組めば良いのかが分かます。

その結果として、営業マネージャーと営業マンが共通認識を持ち、一緒に実戦に取り組めるようになるでしょう。

未来の営業活動について営業マネージャーと営業マンとの会話が多くなることで、自然に自立型社員が育っていきます。なぜなら、共通認識を持っているので、やらされ感がなくなるからです。

もう部下を叱らなくても、営業マネージャーの部下指導が簡単になり、上司のマネジメント負担も軽くしてくれるテンプレートがあるなら興味はありませんか?

“誰でも成約の達人テンプレート”の公開

今回のセミナーでは、シンプルに誰でも再現できる、成約獲得のやり方を見える化したテンプレートを特別に公開いたします。

このやり方を習得するだけで、150%増の売れる営業組織を6ヶ月で構築することができます。

「テンプレートだと逆に指示待ち社員が増えるんじゃないのか?」

「これまで、様々なテンプレートを使ってきたけどうまくいかなかった」

と、おっしゃる方がいるかもしれません。しかし、弊社のテンプレートはこれまでのよくあるものとは全く違います。

【誰でも成約の達人テンプレートの特徴の一例】

  1. 年間顧客の増販シートで、どの顧客に、何を(商品提供価値)、どのタイミングで、アプローチをするのかを見える化ができるので、年間単位での営業マンの行動計画を立案することができます。
  2. 増販増客の施策シートで、増販と増客の施策の見える化が出来、年間単位で施策の何を変えれば増販・増客ができるのか前もって売上を予測することができます。
  3. 情報見込みシートで、成約率が高い見込み顧客を自動的に抽出することができます。
  4. 商品の提供価値シートで、新人営業マンが営業トークのボキャブラリーに困ることがなくなり、ライバルも訴求していない独自の商品価値ができ、価格競争から脱却できます。
  5. 質問形式の営業トークシートで、需要を喚起する営業トークが作れて、新人営業マンでもすぐに活用でき、成果をいち早く確認することができます。

この“成約の達人テンプレート”を使えば、6ヶ月もあれば売上に貢献しなかった“指示待ち社員”がエース級に活躍する“自立型社員”に変貌します。なぜなら、売上が上がる方法を行動レベルまでに落とし込んでいるからです。何が出来て、何が出来ていないのかが見える化されているので、上司の部下に対してのマネジメントも簡単になります。

“誰でも成約の達人テンプレート”を実践した会社の成果

“誰でも成約の達人テンプレート”を実践した会社の成果の一部をご紹介いたします。

  • ずっと目標未達の営業所が、そのエリアブロックでトップの営業所に変身!
  • 営業マンが主体的にアイデアを出すようになった結果、1ヶ月で100万円の機械装置が100台受注
  • 成約プロセスを見える化をした結果、年商20億から35億円まで成長した製造メーカー
  • 自立型営業マンを育成した結果、6ヶ月で単価数万円の商品だけで年商1億円を達成
  • 製品を並べるだけからコンセプトを決めて訴求する展示会に変更した結果、目標比238%アップを達成
  • 販売台数が右肩下がりの設備製品が、1年間で180%の販売台数の伸びを実現
  • たった一年で職人気質の社員を営業マンに変貌させ、年商2倍を達成

今回のセミナーでは、“誰でも成約の達人テンプレート”を活用して

“自立型社員”を育成するための具体的な方法について

セミナーでお伝えする予定です。

セミナーの内容の一部をご紹介すると・・・

セミナープログラムの主な内容

  1. 成約達人の道1
    150%増の売れる営業組織にする「誰でも成約の達人テンプレート」

    • 95%の会社が間違った営業マネジメントで成果がでない本当の理由
    • なぜ、「誰でも成約の達人テンプレート」を活用すると新人でも成果が出るのか
    • 営業組織の改革を行なっても、売上計画が絵に描いた餅で終わる最大の落とし穴
    • 営業の見える化により、前もって売上を予測し、目標を必達する科学的営業法
    • 「誰でも成約の達人テンプレート」を効果的活用するための5大ノウハウ
  2. 成約達人の道2
    価格競争せずに受注を獲得する「提供価値の見える化」の具体的活動

    • 物売り販売ではジリ貧になる。「提供価値の見える化」を導入するための3つの秘訣
    • 競合他社を圧倒し需要を喚起する、「製品・サービス」の提供価値の作り方
    • 商品カタログを持って営業活動はするな!売れない営業マンが育つだけ!
    • 営業トーク(応酬話法)のロールプレイング演習をすると営業成績が確実に下がる理由
    • 説明形式の営業トークを質問形式の営業トークに変えるだけで成約率がアップ!
  3. 成約達人の道3
    6ヶ月で売れる営業マンを育てる「自立型人材育成」の体制作り

    • 1,000人以上の営業マン教育を行いわかった、営業教育の落とし穴!
    • 経営者は知らない!社員が思うように動かない本当の理由
    • 6ヶ月で売れる営業スタッフを育成する方法とは
    • 依存型人材VS自立型人材、仕組みができても人材が育たなければ成果は出ない!
    • なぜ、自立型人材を育成しないと駄目なのか
    • 自立型人材を育成する3大ポイント

セミナー参加特典

通常、3万円で販売をしている、「営業の達人度チェックシート」をお渡しします。成約率を高める必須の5項目における営業マンの達人度を点数化できるツールです。これを元に改善すれば、効率的に営業マンの達人レベルをあげることができます。

【営業マンの達人度分析(イメージ)】

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講師について

代表 乾哲也
  • 乾 哲也(いぬい てつや)
  • (乾経営コンサルティング 経営コンサルタント)

コンサルタントとして、これまで20年以上にわたり大小300社以上の会社や販売店の指導、営業・販売の実務指導でも延べ1,000名以上に直接関わり、業績向上に大きく貢献してきた。その様々な知識や経験の中から、より短期間に業績向上に直結する実務として、“誰でも成約の達人テンプレート”で150%増の売れる営業組織を6ヶ月で作る方法を開発。

景気に左右されず売上を向上させるには、売れる営業組織の変革が必要という強い信念の基、コンサルティングを実施。

支援業種は、製造業、サービス業、卸売業と多岐にわたる。実績として、6ケ月で売れる営業組織を構築し、売上を倍増させた企業を多数輩出している。

それが実現できるのは、営業の仕組みづくりだけでなく実務の落とし込みにも精通しているからである。

営業の仕組み構築から実務の落とし込みまで一貫して行い、仕組みを絵に描いた餅で終わらせない。

講師からのメッセージ

企業は、「継続して存続し、且つ発展すること」が重要になります。そのためには、経営者の正しい意思決定が企業の成長の方向性を決めます。正しい、意思決定をするために、京セラの稲盛名誉会長が次の言葉を言われています。「土俵の真ん中で相撲を取る」です。

いくら良い商品を持っていても、土俵際で相撲をとっていては、正常な意思決定ができず、場当たり的な経営になる恐れがあります。そう、景気に左右され且つ特定の社員に依存する経営です。常に土俵の真ん中で相撲を取るためには、経営者が不在でも安定した売上を稼ぐ仕組み構築と考えて行動する人材が育つ組織改革に着手することが避けて通れません。

本セミナーは、誰でも成約の達人テンプレートで150%増の売れる営業組織を6ヶ月で構築するセミナーです。本セミナーで成約獲得の仕組みを構築し、常に土俵の真ん中で相撲を取る経営を目指していただきたいと思います。

開催概要

201810月 東京開催 【受付開始】
開催日時 20181026日(金) 13:30〜17:00
東京都中央区京橋1-11-2 八重洲MIDビル 205号室
〒104-0031 東京都中央区京橋1-11-2 八重洲MIDビル 205号室
■JR東京駅(八重洲口)より徒歩約6分    
※東京駅の八重洲地下街からですと、八重洲地下二番通りの突き当り24出口から出て頂いて直進、
西日本シティ銀行の先のビル、「肉のハナマサ」が1階に入っているビルです。

■都営浅草線「日本橋」駅より徒歩約5分、「宝町」駅より徒歩約4分

■銀座線「京橋」駅より徒歩約5分

■銀座線・東西線「日本橋」駅より徒歩約5分

■日比谷線「八丁堀」駅より徒歩約8分
参加費 10,000(テキスト代含む)円(税込)/1名様
定員8名様
※満席になり次第、締め切らせていただきます。
乾経営コンサルティング
201811月 大阪開催 【受付開始】
開催日時 20181127日(火) 13:30〜17:00
大阪市東淀川区東中島1-18-22 丸ビル別館 2−1ーA号室
JR新大阪駅東口より 徒歩2分
地下鉄御堂筋線新大阪駅⑤、⑥番改札出口より 徒歩8分
URL:http://marubiru-bekkan.com/access.php
参加費 10,000(テキスト代含む)円(税込)/1名様
定員8名様
※満席になり次第、締め切らせていただきます。
乾経営コンサルティング
201811月 東京開催 【受付開始】
開催日時 20181128日(水) 13:30〜17:00
東京都中央区京橋1-11-2 八重洲MIDビル 401号室
〒104-0031 東京都中央区京橋1-11-2 八重洲MIDビル 205号室
■JR東京駅(八重洲口)より徒歩約6分    
※東京駅の八重洲地下街からですと、八重洲地下二番通りの突き当り24出口から出て頂いて直進、
西日本シティ銀行の先のビル、「肉のハナマサ」が1階に入っているビルです。

■都営浅草線「日本橋」駅より徒歩約5分、「宝町」駅より徒歩約4分

■銀座線「京橋」駅より徒歩約5分

■銀座線・東西線「日本橋」駅より徒歩約5分

■日比谷線「八丁堀」駅より徒歩約8分
参加費 10,000(テキスト代含む)円(税込)/1名様
定員8名様
※満席になり次第、締め切らせていただきます。
乾経営コンサルティング

お申込みはこちら

下記のお申込みフォームよりお申込み下さい。送信して頂くと自動返信メールにて確認のメールが届きます。

後日、担当より正式なメールを送らせていただきます。また、合わせて請求書を送らせていただきます。

直前のお申込みの方も下記よりお問合せください。

本セミナーが「自社の課題解決につながるだろうか?」などの、お申し込みについてのご質問も受け付けております。お気軽にお問合せください。

※士業、コンサルタントの方のご参加はお断りしておりますので、ご了承ください。

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    止むを得ず参加が出来ない際の、代理の方(参加の譲渡)は可能です、その旨を事務局までご連絡ください。